夕方からの訪問介護

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訪問介護というのは、日中だけではないのか、

と思っていましたら夕方からの訪問介護も

あるのですね。


夜間対応型訪問介護は、利用者ができる限り自宅で自立した生活を24時間安心して送れるように、夕方6時から8時にかけての夜間帯に介護職員が利用者の自宅を訪問して介護サービスを提供します。 … また、家族が夜間の介護に対応できなくなってしまった場合や、夜間の介護負担を解消するためにも利用されています。2021/04/02

介護のほんね

ヘルパーさんが高齢者のセクハラにあって

困っている話はよく出てきますが、

夕方からの介護では日中より一層難しい対応が

迫られるのではないでしょうか。


もちろん事業所としても事前準備というか、

どうしたらいいのかという対応策は

考えていらっしゃることと思います。


夕方からの入浴サービスを受けるのは、

介護でなくて普通につらい

その時間だけ認知症になってしまいたい

という冗談が飛び出しそうですね。


財産のある独居老人は注意

今日は、その逆のパターンで、

参考:「その気がなくて…」ヘルパーの色仕掛けを

シャットアウトした賢い対応

【73歳・デイサービス従業員 哀愁の日々】

(日刊ゲンダイDIGTAL)


この記事で話されていることは、

珍しいことだと思いますよ。

こういう事がしょっちゅう起きては、

安心して利用できないではないですか。




日中介護に来てくれるヘルパーさんは

問題が起きないよう気を付けています。

ここに登場するヘルパーさんは、

妙に色気を漂わせているというところが

変ですね。

夕方ともなればなおのこと問題が起きないように

決められたサービス料金外で

料金を決めるというのは、おかしい。

別の意味にとってしまうのは、

自然な流れではないでしょうか。


用心をした対応は必要です。

断るか代わりの人に

変えてもらうのがベストでしょう。



こういうことは、極端に珍しいことなのでしょうが、

まれにあるかもしれませんね。

個人的な感覚として100万回に一回ぐらい。




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