ぼったくり水道工事会社はこれからもなくならない

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トイレのつまりに関する修理のトラブルは、

昔から騒がれています。

突然起きることなので

パニックになって

対処するのがむずかしいですね。


あわてて広告の宣伝文を見て頼むと

待ってましたとばかりと

餌食にされるケースがあります。

こういうパターンは

こういう風にやればうまくいく

というような業者の経験値があります。


お客からの電話がかかってくるのを

待っていますが、実態は悪徳訪問販売業者と

変わらない業者もいます。

ですからあわてないで対処しましょう。


何かの時のために水漏れの保険に

入っておくのがいいですね。

特に階下に人が住んでいるような建物の場合

下の人に対する補償が出てきますので。


建物の中には、お風呂場しか防水が

利いてない建物もありますので、

水漏れ保険は入っておいた方がいいです。


コロナ禍で在宅率が上がっているので水回りのトラブルが増えている

実際水漏れが止まらないときは、

各家庭についている止水栓のふたを
あけて元栓を止めることです。


水さえ止めてしまえば漏れることは

ありませんからひと安心です。

水があふれださないように

してしまえばいいわけです。

それから地元の水道工事指定業者を呼び、

いくらぐらいかかるのか

最初に聞いてから頼むか

どうか検討すればいいと思います。


ゴルフ場に勤めていたとき

ゴルフ場に勤めていたときも

詰まって流れない便器というのが

あって困ったことがありました。

詰まるのはいつも同じ便器で、

便器がそうなのか

決まったお客さんの時そうなるのか

判断できないのですがね。


同僚の中には、

あいつだが犯人だと特定している人が、

いましたが、本当かどうか分かりません。



自宅でやらかしたことがありました

自宅で詰まらせたことがあり、慌てましたよ。

トイレを掃除するときのブラシを

ぐいぐい突っ込んでやりましたら

水が抜けましたからよかったですが。

100均で例のトイレつまりの

道具を買っておいた方がいいですね。



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