節約するときは徹底的にやらねばダメ

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「節約するときは徹底的にやらねばダメ」と「節約風呂 真似できぬ」で岡田信子さんの話を取り上げましたが、若い方もやる人はやはり徹底的にやって節約道をまっしぐら。

今日の記事は、「簡単にできる節約術!『使い捨て』の物を減らす10の方法」(All About)を参考にさせていただきました。

使い捨ての物は使わず洗って使えるものを利用することで節約。

使い捨ての物を減らす10の方法の中で、

1.マスク
  これだけコロナが長引くとは思わなかったので、使い捨てでは間に合わないことに気がついてきました。ですが、使い捨てを3度4度と洗って使っております。結構使えるものですよ。

コロナ禍が落ち着いたころには洗いなおすことを前提にした製品が売れるでしょうね。

3.キッチンペーパー
  その通り、紙製の物を当たり前のように使っておりましたが、考え直さねばなりません。

6.ジップロック
  ジップロックの代わりにシリコン製のバッグということですが、このシリコン製のバッグというのを知りません。今度確認に行ってきます。

7.ウエットティシュ

  これがすごいと思うところです。おしぼりまで用意していくというのが。

9.コーヒーフィルター
  味は落ちないのでしょうか。私は、コーヒーが好きなのでドリップ式のを愛飲しているのですが、豆をひいたものとの比較をしたことがないので今度比較してみます。どちらがお得なのでしょうか。

岡田さんの本を読んで、節約のため風呂の水を4度取り換えぬという話を書きました。とてもじゃないが真似できぬ、と思いました。

で、2回までだったらできることが分かり実践中。

風呂の水を取り替えるより、ふろに入る回数を減らすほうが簡単にできるのですが、どんなものでしょうか。

以前住んでいたところでは老人施設で、無料で風呂に入れていたのですが、今のところではありません。私の知り合いで年中シャワーで済ませている人がいますが、さすがに冬は寒いわ。その人冬はどうしているのでしょうか。

暖房も電気毛布を体に巻き付けているような人で、金使わない。たまるだけ。